【風景印】鶴
以前、カエル尽くしの梅雨便りを送ってくれた、
名古屋の先輩Tさん。
http://www.midori-japan.co.jp/pc/blog/2007/06/post_12.html
今度は見事な「舞鶴便り」が届きました。

勿論、ポストカードも舞鶴柄。
風景印は舞鶴…ではなく、
名古屋鶴舞郵便局のものでした♪
切手と消印の鶴が、
ちゃんと向かい合ってるのもすごいです。
う〜ん、これは…
どんなお手紙でお返事しようかな〜。
毎回、楽しい悩み事です。
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以前、カエル尽くしの梅雨便りを送ってくれた、
名古屋の先輩Tさん。
http://www.midori-japan.co.jp/pc/blog/2007/06/post_12.html
今度は見事な「舞鶴便り」が届きました。

勿論、ポストカードも舞鶴柄。
風景印は舞鶴…ではなく、
名古屋鶴舞郵便局のものでした♪
切手と消印の鶴が、
ちゃんと向かい合ってるのもすごいです。
う〜ん、これは…
どんなお手紙でお返事しようかな〜。
毎回、楽しい悩み事です。
品川駅にて。

電車…ではありません。
ポストです。
品川駅の構内にあるのです。
かつて活躍していた郵便車が
モチーフになっているそう。
なるほど、手紙とゆかりのある電車なんですね。
ちょうど出しそびれていた
手紙があったので、すかさず投函しました。
相手にはわからないし、
どのポストでも同じ事なのですが、
なんだかちょっとトクをした気分です。
バラの切手に、バラの消印♪
兵庫にある、伊丹美鈴郵便局の風景印です。

なぜバラかというと…
「ルーヴル美術館展」のポストカードなので、
どうしても合わせたかったのです。
切手とか消印を準備するのは、
完全に自分の楽しみ。
でも友達が、
「マリー・アントワネットつながりだね!!」
とか反応してくれたりすると、
それはやっぱり、ものすごく嬉しくて。
次はどうしようかな、と
またあれこれ考えたくなるのでした。
出会いの春。
そして、旅立ちの春。
先日、会社でMちゃんを見送りました。
どんなに大変な時でも、
にっこり笑って仕事をしていたMちゃん。
これから素敵なママになります。
Mちゃんの旅立ちにあたり、
「寄せ書きの色紙を仕上げる」という
大役を任せていただきました。
光栄だけど、緊張…。

メッセージをいっぱいお預かりしたので、
たくさん書ける、2つ折りの色紙を選びました。
模様は幸せを呼ぶクローバーです。
色紙の柄に合わせて、
四ツ葉のクローバーのペーパークラフト。
メッセージシールを配って書いていただき、
それを集めて、色紙に貼ります。
みんなからMちゃんへの、
「ありがとう」や「頑張って」。
一枚一枚に込められた思いが伝わってきました。
Mちゃん、お疲れさまでした。
本当にありがとう。
最近お気に入りのフレーム色紙。
http://item.rakuten.co.jp/p-creation/c/0000000183/
ペーパークラフトを組み合わせて、
ウェディング用の色紙を作ってみました。

寄せ書きをする色紙の中央には、
写真に合わせた白いウエディングドレスのシールを貼りました。
ラインストーンをちりばめたドレスは本物の布だし、
ベールはレースと半透明のペーパーの2枚仕立てという細やかさ。
シフォンの袋には、
ドラジェに見立てたビースがちゃんと入っています。
写真のまわりには、
パールとレースのリボンを組み合わせて
ライン飾りを作りました。
ちなみに…この色紙のどこがお気に入りかって、
写真をはめこむフレームに、
透明のフィルムシートがついていているところです。
なんだかそれだけで、
仕上がりがぐーっと上がる感じ!!
ペーパークラフトのホームページでも、
寄せ書き色紙をご紹介しています。
http://www.midori-japan.co.jp/pc/galleryrecipe/gallery/14.html
こちらは後輩から先輩へ贈る色紙ですが、
幸運のクローバーを使ったデザインは、
卒業、退職、結婚など様々なシーンに使えそうです。
皇居のお堀のまわりに、
私のつくし観測ポイントがあります。
もう元気に顔を出しているでしょうか?

会社の裏の公園、
日当りのよい場所では桜が咲きはじめました。
まだ開花のはじまらない枝も、
ぼんやりピンクがかって見えます。
もう、桜の季節なんですね。
『ペーパークリエーション』春のペーパークラフト特集
http://item.rakuten.co.jp/p-creation/c/0000000338/
街の景色が、
うっすら桜にかすみはじめています。

自宅のポストをあけたら、
似たような色目の郵便物のなか、
ピンク色の封筒がぱっと目に入りました。
なんだかすごく嬉しい桜色。
玄関先で感じる春。
そのお手紙を隣に置いて、
自分もうきうきと筆をとりました。