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結婚祝いの金封 白無垢/打掛柄

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結婚祝 白無垢柄/打掛柄

結婚祝 白無垢柄 〜 織模様の美しい白無垢に見立てた結婚祝いの金封[2〜5万円用]

真っ白な絹糸だけで織り上げ、柄を浮き彫りにする高級織物の代名詞でもある「緞子(どんす)」で仕立てられた花嫁衣装「白無垢」をイメージした祝儀袋。熱を加えながらエンボス(型押し)することで、その部分だけが半透明に変化する紙を使用して「八重菊」を表現しました。半透明に透けた八重菊柄の下にピンクと黄色の鮮やかな蛍光紙(※)を合わせることで、それぞれの色紙が淡く透過し、すりガラスのように美しく透けて見えます。水引には末永いお付き合いを意味し、一般的な慶事に用いる「あわじ結び」を採用。
(※)一般的な蛍光マーカー(ピンク/イエロー)に近い色です。

  • 着物の下に重ねて着用する長襦袢(ながじゅばん)に見立てた淡いピンクの桜柄の中袋付き。

  • 短冊は、「寿」「御結婚御祝」「無地」各1枚、計3枚入り。

結婚祝 打掛柄 〜 織模様の美しい打掛に見立てた結婚祝いの金封[2〜5万円用]

豪華な日本刺繍を施した花嫁衣装「三枚襲(さんまいがさね)」をイメージした祝儀袋。婚礼衣装などに使われているおめでたい文様、桜、菊、桐の花、葵の葉、蝶、瑞雲を金箔と立体エンボスで美しい日本刺繍を表現しました。三枚襲で用いる黒、白、赤の3色のラインアップ。水引には末永いお付き合いを意味し、一般的な慶事に用いる「あわじ結び」を採用。

  • 着物の下に重ねて着用する長襦袢(ながじゅばん)に見立てた淡いピンクの桜柄の中袋付き。

  • 短冊は、「寿」「御結婚御祝」「無地」各1枚、計3枚入り。

表書きと包み方

  1. ①

    名前は短冊下部にフルネーム(姓と名)で上書きよりやや小さめに書きます。

  2. ②

    表書きの連名は2名位が限度です。それ以上の場合は、代表者名の左側にやや小さめに他○名と書き、別紙に姓名を連記して、金封の中に入れます。連名の場合は、向かって右側に地位・年齢が上の人がくるように書きます。

  3. ③

    中袋の裏面左側に、住所・氏名・金額を書きます。(金額をアラビア数字で書く場合もあります。)

  4. ④

    裏の折り返しは、下方BがAの上にくるように重ねてから、水引と短冊をセットします。

漢数字の書き方 一 壱/二 弐/三 参/五 伍/六 六/七 七/八 八/十 拾/千 阡/万 萬/円 圓

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  • 結婚祝 白無垢柄: 500円+税
    結婚祝 打掛柄: 500円+税

    本体サイズ/ H185 × W100mm 1 枚入(中袋付)
    短冊〔寿、御結婚御祝、無地:各1 枚〕
    表書きと包み方解説付 金額目安:2 〜5 万円

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2013.11.13 更新

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