« 2009年11月 | メイン | 2010年01月 »

2009年12月 アーカイブ

2009年12月01日

墨田区向島散策2

 

 

 

昨日の続きで...

 

押上から電車に乗って1つだけ進んだ曳舟駅に。

そこから10分ほどにある鳩の街は昔赤線だった

古い商店街です。その奥にひっそりと佇むのは

アート&カフェこぐま」。

戦前からあった薬局の作りをそのまま活かした

とても味わい深い空間が魅力のカフェです。

 

 

 

 

そのこぐまから歩いて約5分、水戸街道沿い

にあるのが、「東向島珈琲店」。

今回紹介したなかで一番新しいカフェ。

とても丁寧に煎れたコーヒーとケーキを頂き

ながらゆっくり本を読んだり、ノートに何か

を書くのにうってつけのカフェ。

 

 

 


 

どのカフェも下町の古い伝統を活かしながら

新しい文化発信をしていくという意識を強く

感じるカフェです。

こんなカフェたちがあるだけで、自分の街を

さらに好きになってしまうんですよね。

 

ちょうど今、墨東まち見世というイベントも

開催中のようです。

かなり大きくなってきたスカイツリーを

眺めながら、墨東散策なんていかがでしょうか?

 下町のこんな風景も見られます。

 
 
 
 

2009年12月02日

遠い記憶

 

 

 

とてもおぼろげであいまいな記憶なのですが、

小学校低学年の時、錦糸町駅前の楽天地に

父親と一緒に映画を見に行った時のことを

ふと思い出しました。

 

確かこんな話...。

 

何人かの男女が、何かの事故で恐竜が生きていた

大昔の時代にタイムトラベルしてしまう。

無人島に流れ着いた漂流者のように、密林の中で

水や果物を見つけたり、家を作ったりしながら、

なんとかサバイバル生活をしていく。

しかし、そのうち何人かが肉食恐竜に襲われて

死んでしまうと、残されたメンバーは

そんな生活から逃れて現代へ戻る方法を探ろうと、

さまざまなことを試みる。

 

そして戻る方法が見つかり、いざ帰ろうとした時

ひとりの男が帰ることを拒絶する。

「戻っても退屈な生活があるだけじゃないか」

なんてことを言って、一人密林に向かって

歩いていくシーンで終わる。

 

この映画の題名もまったく覚えていないし、

それ以来一度も見てもいないので、記憶と実際の

ストーリーはかなり違っているかもしれません。

でも子供心にも印象深かったのか、最後のシーンは

鮮明に覚えています。

当時はどうして帰らないのだろうと、切なく悲しい

思いを感じた記憶が残っています。

 

あれから30年以上経って大人になった今、

ちょっとだけその男の気持ちが分かるように

なりました。

 

2009年12月04日

All you need is TRAVEL.

 

 

 

人生は旅のようなもの。

旅するように毎日を過ごすことで、日常の風景や

出会いの中で新しい発見がうまれる。

そうなんです。


でも、それはたまに旅に行ってるからこそ

思えることでもあります。

毎日の忙しい生活の中、体の中に貯めておいた

旅エキスみたいなものが枯れてくると、

そんな気持ちも薄れてしまいます。

私もだいぶ旅エキス少なくなってきました。


例えば、長時間乗った飛行機や電車から降り立ち

深呼吸をした時に感じる解放感。

うら寂しい夜の田舎を走る電車の車窓から外を眺め

ぽつんと光る小さな民家の光を見つけた時の孤独感。

怪しげな異国の路地裏を歩く時の緊張感と高揚感。

そして、街を歩くだけで次々と現れてくる

新しい出会いや発見。


やっぱりリアルな旅によって得られる感動や

興奮は何ものにも代え難いもの。

新しい何かを始めようとする時や物事を大きく

前に進めようとする時に、旅は大きなパワーを

私たちに与えてくれます。

音楽とか映画や本のように、私たちには

旅が必要なのです。


そんな訳で、今度の日曜日から旅に出ます。

大げさな前振りの割にはただの出張ですが、

6日から11日まで久しぶりにタイのチェンマイ

に行ってきます。


もちろんメインはモノ作りのためです。

でも、同時にトラベラーズ的な楽しいネタも

探してきます。

その報告は、またここで。

 

2009年12月14日

I Love Thailand!

 

 

 

タイの旅より帰ってきて数日経ちますが、

いまだに頭の中にはタイの空気が漂っています。

1年10ヶ月ぶりのタイでしたが、あらためて

思ったのは、この国が大好きだということ。


学生時代にバックパッカーとして訪れて以来、

ずっとタイは、大好きな旅先のひとつでした。


ゲストハウスの自由な雰囲気、

バンコクの繁華街の妖しい喧騒、

南の島のゆっくりと流れる穏やかな時間、

北部の牛が歩く静かな田園風景、

そして、そこに暮らす人々のあたたかい微笑み。


はじめて仕事でタイに行ったのは、今から10年前。

自分の好きな旅先と仕事が繋がっていくことに、

とてもわくわくしたのを覚えています。


そして、4年前チェンマイの人たちと一緒に作った

トラベラーズノートを世に出すことになり、

大好きな場所でモノ作りができることに喜び、

それが少しずつみんなに認められいくことで、

チェンマイとより大きな繋がりが持てることに

胸が高鳴りました。


タイ好きが高じて現在タイで仕事をしている

日本人のTさんと今回もお会いし、話をしました。


「仕事は自分の好きな方向にシフトした方が

良いんだよ。楽しくやった方が絶対に良い結果を

生むからね。」


タイで苦労しながらも、いきいきとがんばっている

Tさんの言葉は、重みがありました。


「やっぱりタイは、良いですね~」という私たちに、

「だったらどんどん仕事を作ってこっちに来なよ。」

と、実に分かりやすいアドバイスをくれました。


実は今、来春に向けたプロダクトやイベントの

仕込みの真っ最中で、今回の出張はその仕込みの

一つでもあります。

この旅で、私たちが向かって行く先に、もっと

楽しい事が待っているという確信を得たような

気がします。


大好きな場所で、大好きな仲間と一緒に作る。

そうやって出来た大好きなモノやコトは、

大好きな人達にきっと気に入ってもらえるはず。

なんだか青臭くて、子供っぽい夢みたいなことを

言っているようですが、今は本気でそんなことを

思いながら仕事をしています。


タイで見つけたおしゃれカフェ情報。

バンコク-チェンマイ寝台列車の旅。

地元の人に人気のチェンマイラーメンのお店。

チェンマイの活版印刷所などなど...。

タイ報告、気長に少しずつアップしていきます。

 

 

2009年12月15日

宝グラスBar


 

タイから帰って来た翌日の土曜日、

チームトラベラーズ外交担当141より招集があり、

オカズデザイン・カモシカ食堂へ行ってきました。


そこでガラス作家・木下宝さんのグラスの個展に

あわせて、宝グラスBarという立ち飲みバーが、

2日間の期間限定で開かれていたのです。


これがまた良い感じなのです。

オカズさんのいつもの素朴で美味しいおつまみと

宝さんのきれいなグラスに注がれたビール。

ロウソクの灯りに照らされた無垢の木のテーブル。

そして、部屋の隅で控えめに爪弾かれるギター

サウンド。う~ん、感動です。


私たちチームトラベラーズの4人は、ただただ

素敵な雰囲気に浸り、気持ちの良い時間を

過ごさせていただきました。


オカズデザインさんとは、今年出会うことが

出来たのですが、ほんとうにたくさんの事を

教えていただきました。

美味しいテリーヌやレモネードの味から、

飾らない素朴な、でも丁寧で気持ちのこもった

おもてなしの心地よさ。

そして、自分が良いと感じることを信じて

突き進む勇気...。


さらに、この場所に集まって来たオカズさんの

仲間たちの方々とも久しぶりにお会いする事が

出来ました。

プロダクトデザイナーや写真家の方々とお話を

して、交流を深める中で、またもたくさんの

刺激を受けました。


トラベラーズにも早くこんな空間が欲しいなあ~。

 

 

 

2009年12月17日

Perfect day in Bangkok

 

 

 

タイに着いた初日は日曜日。

とりあえずホテルにチェックインしてから、

市内のお店を見て回ることにしました。

タイには面白いデザインプロダクトや洗練された

インテリアショップがたくさんあります。


何軒かお店を見た後、マーブンクロンセンター

という巨大ショッピングモールのフードコートで

ちょっと早めの夕食。


ここのフードコートは安くて種類が豊富で、

気軽にタイ料理を食べることが出来ます。

早速、ガパオ(挽肉のバジル炒めご飯)やパッタイ

(タイ風焼そば)など、それぞれ気になる料理を

オーダーしてテーブルに着きました。

上の写真はその時食べたもの。

これ全部で1000円くらいです。

 

 


お腹が一杯になった後は、さらにお店をリサーチ。

たっぷり歩いて疲れた後は、人気のおしゃれな

カフェに入ることにしました。


Vanilla Industryは、まるで青山とか神戸元町に

でもありそうな可愛らしいカフェ。

お店のデザインが施されたノートやアクセサリー

なども置いてあります。

クレープとカプチーノを頂きながら優雅な

ひとときを過ごし、タイの夜は更けていきました。


ローカルタイフードだけでなくおしゃれな

スイーツなどもたくさんあるのがバンコクの

奥行きの深さでもあります。

 

 

 

そして、この日の最後の締めはタイ式マッサージ。

2時間たっぷりマッサージを受けて外に出たときは

もう日付が変わっていました。


こんな感じでタイの旅は初日からもう完璧なのです。

 

2009年12月21日

TRAVELER'S cafe at CAFE1010 in Seoul

 

 

 

東京は寒い日が続きますが、

皆様風邪などひいてませんか?

チームトラベラーズは年末に向けて、最後の

ラストスパートというか悪あがきの真っ最中。

人は追い詰められると大きなパワーを出す事が

できるのです。そう信じてがんばりましょう!


この波を越えたら、もうすぐ正月休み。

年始年末のお休みで旅に出る方も多いと思います。

もし韓国ソウルに行かれる方がいましたら、

ぜひ足を運んでほしい場所を紹介します。


実は、ソウルで現在トラベラーズノートのイベント

が開催されているのです。


今ソウルでは、ちょっとしたカフェブームで

おしゃれなカフェがたくさんできているという事は

前にも書きましたが、そんな新しいカフェのひとつ、

CAFE1010でそのイベントが開催中なのです。


韓国の輸入代理店Sさんが、11月のCAFE246での

イベントに参加して、こんなイベントを韓国でも

やってみようという声をきっかけに始まりました。


その内容を少しだけ紹介します。

まず、会場となっているCAFE 1010は、旅を

テーマにしたコンセプトカフェです。

デザイン系のショップが運営しているカフェで、

実際にトラベラーズノートなどを販売しています。


12月7日から31日まで、こちらで

"TRAVELER'S cafe at CAFE1010"が開催されて

います。


店内に、世界中で撮影されたトラベラーズノート

の写真が展示され、CAFE246の時のように、

ビーズやスタンプがあるカスタマイズコーナーを

設置。今回のために韓国バージョンのスタンプも

作りました。

また、こちらから送ったサンプルと併せて、

韓国の方が実際に使っているトラベラーズノート

も見る事ができます。

さらに、ポストカードキャンペーンの入賞ハガキ

80枚も海を越えて、壁に展示されています。


もともと旅をテーマにした素敵なカフェですので

トラベラーズノートとの相性もぴったり。

ぜひぜひ、韓国に行かれる方は覗いてみて下さい。

 

 

 

 

 

 

話変わって、今月もトラベラーズカフェ更新して

います。みんなのトラベラーズノートは4作品、

トラベラーズフォトは1作品。

続けて見ると、あらためてトラベラーズノートは

使う人の色とか個性が現れてくるなあと思います。

同じモノなのに、クールだったり、かわいかったり、

しっかりしていたり、のんびりしていたり、

いろんな表情が見れます。


ストーリーも更新しています。

今回は4作品です。

朗読家さんの犬のエピソード、これも

カスタマイズと考えると楽しいですね。

hideadさんの新しいリフィルに差し替えるとき

の気持ち。かわうそさんのパスポートサイズに

書かれた絵日記。Hideさんの口約束のお話。

ぜひこちらもご覧ください。

 

2009年12月22日

Train kept a rollin' to Chiangmai


 

 

タイ、チェンマイに出張に行くと告げた時、

バンコク在住日本人Tさんが、夜行列車でバンコク

からチェンマイまで行くという素敵な提案をして

くれました。


夜出て朝着くから時間のロスもないし、ホテル代も

浮くし、チケットも予約しておくから行ってみない?

というお誘いに二つ返事でのっかりました。

座席は1等寝台のコンパートメント。それでも

飛行機代よりも安いのです。


飛行機で行けば、たった1時間ちょっとのところを

14時間もかけて移動する。しかも、向かう先は

トラベラーズノートの故郷チェンマイ。

トラベラーズっぽいでしょ?


という訳で、バンコクの始発駅ファランポーン駅

でTさんを待っていると、ホテルの紙袋を片手に

やってきました。ホテルのデリで食べ物とワイン

を買ってきたからと袋を差し出しました。

Tさんは、こういうことを楽しむのに労力を

惜しみません。

 

 

 

コンパートメントタイプの電車に乗るのは、

初めてですが、なかなか快適な空間です。

ゆったり座れるシートに小さな洗面台まであり、

2つの部屋を遮るドアを開ければつなげる事も

出来ます。


部屋に入ると、食堂車のウェイトレスが注文を

とりに来ました。どんな食べ物が出てくるのか

試してみたくなり、こちらもオーダー。

食べ物をシートの上にずらりと並べ終わった頃、

出発時間を30分以上も遅れて、ゆっくりと電車

は走り出しました。

3人で食べるには、ちょっと多すぎです。

 

 


真っ暗な中所々に光が集まる車窓の風景、

心地よい揺れとともにカタカタ鳴る線路を走る音、

ゆったりくつろげるコンパートメントの室内、

美味しい食事とともに、Tさんのタイのお話を

いろいろ聞いたりしながら、夜が更けていきました。

 

 

 

夜行列車の楽しみは、朝の目覚めの時。

窓から差し込む光が明るくなってくると、

自然と目が覚めました。しばらくまどろんで、

ぼんやり車窓を見ていました。すると、だんだんと

朝日が現れてきました。。

タイの田舎、田園や森の風景が流れていく中、

明るい太陽の光が差し込んでくるのを眺めていると

いつもは寝起きがわるい私も気持ちよく朝を

むかえることが出来ました。

 

 

 

 


このバンコクーチェンマイ夜行列車の話、

もう少し詳しい内容は後日他の場所で詳しく

書きたいと思っています。

夜行列車の旅、とにかくおすすめです。


車内の様子をデジカメのムービーで

撮影してみました。 

 

 

2009年12月24日

Christmas Gift

 

 

 

二十歳のクリスマスの時、当時付き合っていた

女の子からライターを貰いました。

封を開けてみると、黄金色に輝く無垢の真鍮の

ジッポーでした。

正直に言うと金色の輝きが少し派手な感じが

したのですが、好きな女の子から貰った嬉しさで、

気にせず使い続けました。


カチンという金属的な音とともに上蓋を開けて、

シュポッと火を付けるまでの一連の動作や

ほんのり漂うオイルの匂いが心地よく、

使うほど道具としての愛着が増してきました。


10日に1度くらいは裏蓋を開けてオイルを入れ

なければならず、便利さだけを追求していけば

100円ライターの方に利があるのですが、

そんな面倒なところも、いかにも男の道具という

感じで楽しむことができました。


何ヶ月か使っていると、真鍮の表面の色合いが

変わってきました。ツヤのある輝きが薄れて、

にぶく黒ずんだ味が出てきました。


まっさらなジーパンを履き続けるうちに、

色褪せていくことで風合いが出てきて、

自分の体に馴染んていくような感じでしょうか。


真鍮のライターも色がくすみ、深くなるにつれて

道具としての美しさが増し、自分の歴史が

刻まれていくような気がしました。

そうなると、最初感じた違和感もなくなり、

より愛着が湧いてきます。


その翌年のクリスマスをむかえる頃には、

このライターをくれた女の子とは別れてしまい

ましたが、その後もライターには新しい思い出が

刻まれていきました。


それから6年後、東北で営業の仕事をしていた頃、

そのライターをなくしてしまいました。

出張で泊まっていた秋田のホテルに置き忘れ、

気付いて取りに行ったときにはもうなくなって

いたのです。


今でも同じものを使い続けていたら

ちょうど20年だったと考えると、とても惜しい

ことをしてしまったと思ったりもします。


ちなみに今使っている写真のジッポーは

3年前に会社の先輩からいただいたもの。

会社の引越しの時、古い荷物を整理していたら

引き出しの奥からそのジッポーが出てきたらしく、

たまたま目の前を通りがかった私に、声を

掛けてくれました。


「これ、昔なんかのイベントの記念品で

もらったんだけどいる?」

「あ、はい...」


箱を開けると、煤けたかのように黒ずんだ

シルバー製のジッポーが出てきました。

こちらは使うほどに輝きを増してきました。


クリスマスです。

皆さんにサンタクロースから素敵なプレゼントが

届くといいですね!

 

Merry Christmas to all the TRAVELERS ! 

 

2009年12月25日

キッチンがサンタクロース??

 

 

 

思いもよらない所にサンタクロースはいるのです。

そのプレゼントは突然会社に届きました。


送り主は、キッチンミノル

大変失礼ながら、勝手に敬称を略させて

いただきました。

キッチンですが、下町の昔ながらの洋食屋さん

ではありません。写真家です。

だから、届いたものは料理ではありません。 

なんでキッチンなのかは不明なのですが、

とにかく写真家なのです。

 

その作品は、氏のオフィシャルサイト

ご覧いただけますが、プリミティブで男っぽい

味のある写真にぐっとくる方も多いはず。

キッチンということで料理に例えると、

味付けはちょっと濃いめで、じんわりとダシが

しみ込んだおでんのような写真。


という訳で、クリスマスに届いたプレゼントは

写真です。

先日ここに書いたオカズデザイン・カモシカ食堂

で行われたイベント、宝グラスBar。

そこで氏が撮影してくれたチームトラベラーズ

メンバーの写真を送ってくれたのです。


今年もトラベラーズノートを通じてたくさんの

素敵な出会いがありました。

みんなでいろいろな所におじゃまして、楽しく熱く

語り合ったりしながら、たくさんの知恵と勇気と

パワーをいただきました。

そんな1年を象徴する素晴らしい写真に、チーム

トラベラーズみんなで大感動。


2009年のたくさんの出会いを糧に、

2010年はもっともっと遠くに羽ばたきます。


ちなみに、写真は右から

38river、141、84books、そして、私です。

2010年、皆様にお会い出来るのを楽しみに

しています!


2010年01月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

店長のプロフィール

(株)デザインフィルでトラベラーズノートの企画を担当している飯島です。