ストーリー
プロフェッショナル ユーザー
トラベラーズノートの使い方は十人十色。
その使い方が同じであることはほとんどないでしょう。
使うスタイルや、工夫、アイデアで個性がはっきり表れるのもトラベラーズノートの特徴です。
これからの自分のスタイル次第で、どのように変化するのかをじっくり楽しみながら、思い入れを深めて下さい。 ここでは、トラベラーズノート愛用者の様々な楽しみ方をご紹介します。
009 山野 雅之(女子美術大学芸術学部 メディアアート学科教授)
「アイデアスケッチブック」
私は、ヒーリング・アート(癒しの芸術)をテーマに創作活動を行っているのですが、トラベラーズノートは、そのアイデアスケッチに活用しています。
トラベラーズノートは、持ち運びしやすいサイズでノート面は開きやすく、移動の電車の中でスケッチをしたり、コラージュをしたりするのに便利です。
私は主に水性ボールペンでスケッチを描くのですが、耐水性にすぐれ、とても描き心地の良い「中紙」も気に入っています。
コンパクトなサイズですが、ノートを開くと、かなり大きな画面になるところや、コラージュをする際に気になる、糊によるシワやふくれが少ないところもいいですね。
ノートを少しずつためていき、バインダーに収めて、絵画や絵本制作のための『アイデアスケッチ集』として愛用しています。












