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くらしの文例(お祝い)

【文例】結婚のお祝い-5(職場の先輩へ・金封に添えて)


〇〇さん
ご結婚おめでとうございます
お二人の晴れ舞台に立ち会えず申し訳ございません
どんな時にも 常に前向きな〇〇さんは僕の憧れです
お二人の人生最良の門出を心よりお祝い申し上げます
△△ △△


金封包みセット

【使用した商品】

一筆箋 きれいに書ける一筆箋 (89188006)

文字の中心線を意識することでバランスよく文字を書き進められる「秘密の下敷き」が付いています。

金封 結婚祝 祝色 藍(25448006)

結婚祝における格式と伝統を踏襲しながら、「祝いの色」をデザインした祝儀袋です。 藍色はジャパンブルーとも呼ばれる日本の伝統色。勝ち色といわれ、大変縁起の良い色です。きりりとした佇まいは男性にもふさわしいもの。新郎側の来賓の方々は、ぜひこの勝ち色で祝福を。3枚の短冊(寿、御結婚御祝、無地)と中袋がセットになっています。

ワンポイントアドバイス

(1)句読点はつけない
句読点は区切りの役割があることから、『終止符を打つ』、『終わり』などの意味を連想させてしまうので、結婚のお祝いに関する文章には句読点はつけません。空白や改行で代用しましょう。

(2)忌み言葉(いみことば)、重ね言葉は使わない
人の不幸や不吉、物事の終わりや、離婚、再婚などを連想させるような言葉を使用するのは避けましょう。

忌み言葉の例:
終える、破れる、別れる、切る、離れる、割れる、去る、再び、戻る、飽きる、冷める、流れる など

重ね言葉の例:
時々、日々、たびたび、しばしば、重ね重ね、ますます、くれぐれも、たまたま、次々 など

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