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くらしの文例(お祝い)

【文例】結婚のお祝い-6(職場の部下へ・金封に添えて)


〇〇さん
ご結婚おめでとうございます
いつも職場を明るくしてくれている〇〇さんだから
笑顔に包まれた心温まるご家庭を築かれることでしょう
思わず笑ってしまうような素敵なエピソードを今度聞かせてください
お二人の幸せを心から祈っております
△△ △△


金封包みセット

【使用した商品】

一筆箋 活版 フレーム柄 ピンク(89478006)

活版印刷ならではの凹凸やかすれなど、一枚一枚わずかに異なる風合いをお楽しみいただけます。 縦位置/横位置どちらもお使いいただけます。縦横の罫線台紙がついているので、一筆箋と重ねてお使いください。

金封 結婚祝 祝色 金(25446006)

結婚祝における格式と伝統を踏襲しながら、「祝いの色」をデザインした祝儀袋です。 変わらない美しさと輝きを纏う金色は、その永遠性と希少性から高貴な色とされています。「成功」「豊か」「実り」など幸せを象徴する金色は、結婚式にふさわしいお祝いの色です。3枚の短冊(寿、御結婚御祝、無地)と中袋がセットになっています。

ワンポイントアドバイス

(1)句読点はつけない
句読点は区切りの役割があることから、『終止符を打つ』、『終わり』などの意味を連想させてしまうので、結婚のお祝いに関する文章には句読点はつけません。空白や改行で代用しましょう。

(2)忌み言葉(いみことば)、重ね言葉は使わない
人の不幸や不吉、物事の終わりや、離婚、再婚などを連想させるような言葉を使用するのは避けましょう。

忌み言葉の例:
終える、破れる、別れる、切る、離れる、割れる、去る、再び、戻る、飽きる、冷める、流れる など

重ね言葉の例:
時々、日々、たびたび、しばしば、重ね重ね、ますます、くれぐれも、たまたま、次々 など

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