ホーム > くらしの文例 > お礼/感謝 > 親しい人へのお礼 > 【文例】贈り物に添える一筆箋-3(職場の同僚へ)

くらしの文例(お礼/感謝)

【文例】贈り物に添える一筆箋-3(職場の同僚へ)


〇〇さん
いつも私の愚痴につきあわせてしまって、ごめんなさい。
○○さんに聞いてもらえると、とても心がラクになります。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
ほんの気持ちですが、よかったら行きつけの洋菓子屋さんの新作チョコを食べてください。
△△

【使用した商品】

一筆箋 イロガミ 横罫 ラベル柄 クリーム(20555006)

色紙(いろがみ)に1色印刷でまとめた、様々なシーンで使いやすいモダンなデザインです。

【文例監修】

一般社団法人日本プロトコール・マナー協会 理事長 船田三和子 プロフィール>>

ワンポイントアドバイス

感謝の言葉は重ねて使っても失礼にはなりません。
いくつか重ねることにより、相手により一層感謝の気持ちが伝わりやすくなります。

このページは役に立ちましたか? はい いいえ 20人中17人がこのページは役に立ったと言っています。

PAGE TOP