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くらしの文例(お見舞い)

【文例】病気のお見舞い(知人へ)

○○様

拝啓 梅雨明けが待ち遠しい季節となりました。
お加減はいかがでしょうか。
○○様が入院されたとうかがい、大変驚きました。
最近は何かとお忙しいようでしたから、お疲れがたまっていらしたのでしょうか。
大事にはいたらなかったということで、ひとまず胸をなでおろしました。
熱心な○○様のことですから、お仕事のこともご家庭のことも、いろいろとご憂慮なさっていることと思いますが、たまの休みと思い、どうかゆっくり静養されてください。
落ち着かれました頃、ごあいさつにうかがいたいと思いますが、まずは書面にてお見舞い申し上げます。
一日も早く回復されますよう、お祈りしています。

敬具
○○

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