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くらしの文例(イベントのお便り)

【文例】残暑見舞い 親戚へ


残暑お見舞い申し上げます
八月も残すところあとわずかとなり、ゆく夏を惜しむ
この頃、いかがお過ごしでしょうか。こちらは、まだまだ
残暑厳しい毎日ですが、家族全員夏バテもせず、
元気に暮らしております。朝晩の風に秋の気配が感じられる
ようになりました。
どうぞご自愛のうえ、お過ごしくださいませ。
  平成○○年 八月

【文例監修】

一般社団法人日本プロトコール・マナー協会 理事長 船田三和子 プロフィール>>
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