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2007年12月 アーカイブ

2007年12月 5日

転写液

 

前にこちらに書いたJoeiさんとお話したときに教えてもらったビジュアル

ジャーナルの技を試してみました。

転写液というものがあって、これを使うとコピーを紙に転写できるとのこと。

早速買って試してみました。

 

トラベラーズノート、リフィル用バインダーに鏡面にカラーコピーしたもの

を転写してみました。

 

トラベラーズノート、バインダー

 

移りやすい画像と移りにくい画像がありましたが、ちょっとかすれた感じに

写るのが、逆に良いです。これは楽しい!

下は香港で撮った写真を転写しました。(ロゴはスタンプで押してます。)

 

 

また、木にも転写できました。

「Welcome to TRAVELER'S cafe」の文字の部分が転写したところです。

トラベラーズカフェ

 

いろいろなものを転写してみたくなります。

これでまた、トラベラーズノートのカスタマイズのバリエーションがひろが

りそうです。

 

ホルベインのファンシープリントという商品で

画材屋さんなどで購入できます。

 

2007年12月 6日

TRAVELING PAPER バンコクのバス

 

タイバンコクのバスは、たくさんの路線があり、行き先が分かりにくく、

また、人がたくさん乗っていたりして、慣れるまでは使いにくい交通機関

ですが、慣れてくる安く便利な乗り物です。

バンコク名物の交通渋滞の解消策として、スカイトレインや地下鉄も出来

ましたが、やはり庶民にとって最も便利な交通手段はバスのようです。

 

バンコクでバスに乗ると、30cmくらいの長さの金属の筒を振り、カラン

カランと音を鳴らしながら、おばちゃんが料金を徴収しにやってきます。

筒の中にはコインが入っていて、お金を払うとロール状になった切符

を器用にビリっと破って渡してくれます。

 

タイのバス切符  

 

切符の切れ端を眺めていると、カランカランという音とともに、バンコクの

暑い日差ざしとドリアンの匂いを思い出します。


2007年12月 7日

ジョン・レノン

 

日の12月8日はジョン・レノンの命日です。

今年もラジオや街中ではジョンレノンの曲がたくさん流れ、様々な国で

彼の曲が歌われる一日になると思います。

 

学生時代、所属していた音楽サークルでも毎年12月8日にはジョンレノン

追悼ライブと銘打って、仲間内でいくつかのバンドを組んでビートルズや

ジョンレノンの曲を演奏して盛り上がっていました。

後半は寒空の下で酔っ払いながら歌って騒いでいました。

 

ニューヨークに行ったときには、セントラルパークを訪ねました。

ジョンレノンの自宅であり、銃弾に倒れた場所でもあるダコタハウスは

セントラルパークの近くにあり、パーク内には彼の曲から付けられた一角、

ストロベリーフィールズ、そしてImagineの文字が地面に表示されています。

 

その日は命日ではなかったのですが、やはりギターを手に彼の曲を歌って

いる人たちを見ることができました。

 

 

 

 

命日にあわせて何冊かの雑誌でジョンレノンの特集を組まれています。

そのうちの1冊を読みました。

彼はとにかくロックが大好きで、ロックを通じてシンプルなメッセージ

「LOVE&PEACE」を伝える、このことを一貫してぶれることなく

ずっとやってきていた人であることを再認識しました。

 

ソロ初期の極限まで削ぎ落とされたシンプルでそして重い曲やメッセージ

性の高い曲、中期の幻想的な曲や軽快なロックンロールナンバー、そして

死直前の、ポップで暖かいラブソング。ジョンレノンの曲は、ビートルズ

時代の曲も含めてすべて好きです。

 

話は変わりますが、ジョン・レノンを殺したマーク・チャップマンが事件

直後逃げることなく現場をうろつきながら読んでいたというサリンジャー

の「ライ麦畑でつかまえて(キャッチャー・イン・ザ・ライ)」も名作。

2007年12月10日

みんなのトラベラーズグルメ

 

旅先で食べた食事のことを書いたら早速写真を送ってくれた方がいました。

台湾の朝ごはんとしてよく食べられる蛋餅(タンピン)です。

お好み焼きのような生地に卵やネギをくるんで焼いたものです。

豆乳と一緒に食べたりします。

 

 

 

タンピンにちなんで、台湾の食べた美味しかったものの写真を。

こちらは、台湾の南部に位置する台南で食べた担仔麺(タンツーメン)。

あっさりしたスープにニンニクの効いた味噌風味の挽肉が入っている

ラーメンです。

トッピングで味付玉子やソーセージなどをのせて食べます。

台南の名物ということで、連れて行ってもらいましたがとても美味しかった

です。

 

 

 

 

トラベラーズカフェ番外編「みんなのトラベラーズグルメ」のようになって

きました。

 

2007年12月11日

ラピタ

 

発売中のラピタ1月号に、もはや恒例になった感じの万年筆が付録に

ついています。

今回は映画「ALWAYS 続三丁目の夕日」をイメージしたという

オレンジX青のツートンカラーです。

細身の小さいサイズがかわいらしい万年筆になっています。

早速、トラベラーズノートに留めてみました。

 

ラピタ万年筆とトラベラーズノート  

 

今月のラピタには、トラベラーズノートが掲載されています。

秀逸デザイン手帳カタログのページと、もうひとつ、手帳の使い手として

紹介されている絵本作家の西村敏雄さんが使っている手帳としても写っ

ています。

トラベラーズノートと一緒にうつっている20年前に奥さまからおくられて

使い続けているシステム手帳。これがすごく良い感じに味が出ています。

 

トラベラーズノートは発売からまだ1年半くらいですので20年使い続けてい

る人がいるはずもありませんが、20年後にこんな風になっていたらステキ

だなあ・・・という想像をふくらませてくれます。

 

西村敏夫さんはプロフェッショナルユーザーにも掲載しています。

 

2007年12月12日

男味

 

毎日、自転車で駅まで通っているのですが、その途中に前々から気に

なっていた看板がありました。

今日やっと立ち止まってカメラでパチリと撮影しました。

 

 

まあ、特にどうってことない写真なのですが、「男味やきとり」ってどんな

味なのでしょうか?

看板の焼け具合とその佇まいからして、豆腐界の革命児 「男前豆腐」をマネ

たようには見えないですし。

気にはなりつつも、ひとりでここに入る勇気がありません。

 

でも、旅の途中だったりすると勢いで入っちゃったりするんだろうなあ。

 

2007年12月13日

チェンマイのコットン

 

トラベラーズノートの革カバーを作っているタイのチェンマイより、

おもしろい素材が送られてきました。

チェンマイの郊外で、伝統的な製法で作られている自然素材のコットン。

機械ではなく手織り、さらにチェンマイで採られた草木で染められています。

大量生産ではない、ほんとうにスローな製法で作られたナチュラルな色合い

手織りの質感が良いコットンです。

 

 

 

写真の右に写っているは、コットンを染めるための染料となる木や実です。

この素材を使った新商品、現在企画中です。


2007年12月17日

トラベラーズポストのポストマン


 

わたしは、トラベラーズ ポスト オフィスのポストマンです。

名前はありません。

 

トラベラーズ ポスト オフィスは、旅人たちのためのポストオフィスです。

時間も空間も飛び越えて、あなたの手紙をもっとも伝えたい人に送ります。

 

今はトラベラーズカフェのポストオフィスで仕事をしていますが、

正直言ってそれほど忙しい職場ではないので、よく旅に出ます。

 

旅先で、わたしを見かけたら手紙を託してください。

速達とか書留は承っていません。

宛先通りには届かないかもしれません。

でも、その手紙が一番必要な時に、必要な人に届けます。

それは未来のあなたかもしれません。

それとも、過去のあなたと出会う前のあなたの恋人かもしれません。

時間も空間も飛び越えて、あなたの大切な手紙をお届けします。

 

 

 

このポストマンは、今年の3月発売の限定リフィールで登場しています。

そのとき考えた架空の郵便局の配達人ということで、トラベラーズノート

担当デザイナーのハシモトが作ってくれました。

このちょっととぼけた感じがけっこう気に入っています。

画面には出てきませんが、トラベラーズノートカフェ内のポストオフィス

で働いているという設定にしました。(って、今考えたのですが...) 

でも、こんなポストマン、本当にいたら素敵でしょ?

 

2007年12月18日

TRAVELER'S books 路上

 

先日、お取り引き先のお店の方とお話をさせて頂きました。

春にミドリ商品の特設コーナーを作っていただけるとので、トラベラーズ

ノートの陳列方法について打ち合わせました。そのお店は本とステーショナ

リーを販売しているお店で、本と一緒にトラベラーズノートを並べるという

ことになりました。 

旅関係の本と一緒に並べるとイメージが出るということで提案して頂きました。

 

「で、一緒に並べる本は何かご希望がありますか?」

「う〜ん・・・あります!」

お気に入りの旅の本と一緒に並べるなんて、 素敵じゃないですか。

 

トラベラーズノートと一緒に、トラベラーズカフェセレクションの本も一緒に

おいて、手書きのコメントのコメントを書いて・・・という感じで話も盛り上

がってきました。

その特設コーナーができるのは3月。まだ時間があるため本はゆっくり選ばせ

てもらうことにしました。

 

せっかくなので、選んだ本をここで紹介させてもらいます。

というか、ここで書きながら選んでいきたいと思います。 

 

まず、1冊目は旅人のバイブル、ジャック・ケルアックの「路上」です。

著者自身がモデルの主人公サルが、ディーンという自由奔放な友人に巻き

込まれアメリカ中を車やヒッチハイクで旅をする物語です。

とにかく留まることなく走り続けることの高揚感をスピード感あふれる文章

で伝えてくれます。

その先のことを考えずとにかく動くこと、語ること、表現すること。

まずはそこから始まることを教えてくれました。

 

あまり難しいことを考えず、この路上の世界に浸ってみることで旅の高揚感を

感じてみてください。 

最近、「オン・ザ・ロード」として新訳が出たみたいなのでそちらも近々読んで

みます。

 

 

2007年12月20日

マックとロードムービー

 

クリスマスという訳ではないのですがパソコンを新調しました。

今までウインドウズ95で、iPODにつなぐこともできず、さらに

ウィルスに影響なのか、突然固まったり、遅くなったりで、使えな

くなってしまいました。せっかく買うなら、新しいことをしたいと

思い、マックにしました。

 

さらに、今まで電話回線のダイアルアップでネットに繋げていたの

ですが、これを機に光回線に変更です。

今まで、自転車で歩行者用道路を走っていたのが、いっきに高速道路

を車で走る感じでしょうか。

ピ〜ヒャララララという音が聞こえないのが寂しいですが、やはり光

と新しいパソコンは早くて快適ですね。


前に出た手帳の会で、検索性や管理機能は手帳よりもパソコンの方が

便利だという話が出ましたが、確かにそうかもしれません。

 

マックとトラベラーズノート  

 

昨日、ある映画を見ました。

そのオープニングシーンが素敵でした。

男がインドの長距離電車に乗るため、駅に走り込んでいきます。

ちょうどホームに着くと同時に電車が動きだしてしまい、見ている方は

ぎりぎり乗れないのかなと思っていると、突然、男はホーム上を思いっ

きり走りだします。そして、なんとか追いつくと、ジャンプをして電車

に飛び乗ります。

男が走り出すシーンで、映像がスローモーションになり、KINKSの

「THIS TIME TOMORROW」が流れてきました。その瞬間、胸が熱く

なってきて、ウルウルきてしまいました。

(この映画のことは後日また掲載したいと思います)

 

映画を見た帰り、iPodを取り出し、その曲を聴きながら帰りました。

さらに家に帰ってから、ネットでその曲の歌詞を検索し、歌詞を読み

ながら曲を聴いて、またウルウル。

たしかにデジタルは便利です。

 

2007年12月21日

TRAVELER'S books 東北地方

 

今日は東北をテーマに、TRAVELER'S booksを選んでみました。

もう10年くらい前になるのですが、5年間仙台に住んでいました。

営業として青森や岩手を出張でまわったり、休みの日にはバイクで寂

れた温泉行ったりしていたので、よく旅をした地域です。

そんな東北の旅をテーマにした本を3冊。

 

まずは、太宰治の「津軽」です。

 太宰治が自らの出身地である津軽地方を旅する様子が描かれています。

旧家の息子として生まれた重圧感やルーツ探しなどの要素もありますが、

純粋に戦時下の津軽地方の風物を淡々とユーモアをまじえて書いている

ところが魅力です。太宰作品では、異色な作品ですが、人間失格や斜陽、

またその人生の結末を知っているからこそ、その明るく軽い紀行文が

味わい深く感じます。

旅した時期も春のやさしい季節です。冬の津軽は雪深く、仕事で行くと

きは、後ろからトラックにあおられ、吹雪の中を泣きそうになりながら

車を運転していました。

そんな時期を知っていると、春の津軽はよりやさしく心地よいのです。 

 

続いて、井上ひさし「吉里吉里人」。

売れない小説家が電車で東北を旅していると、ある寒村で電車が止めら

れる。そこは「吉里吉里国」として突如日本から分離独立を宣言した東

北地方の小村。小説家もその独立宣言に始まるゴタゴタに巻き込まれて

いくというお話です。

東北の寒村が独立するという荒唐無稽な話ながら、農業問題や少数民族

の問題など国家主義への批判精神に満ち、さらに東北地方の美しい文化

や自然を緻密に愛情を持って描かれています。 いっきに楽しく読めます。

 

最後は、つげ義春「つげ義春の温泉」。

これは東北地方だけではないのですが、寂れた温泉を描いたら圧倒的に

No1の漫画家つげ義春の温泉をテーマにした漫画、イラスト、エッセイを

まとめた本です。東北の温泉もたくさん掲載されているので選びました。

仙台に住んでいる時は、バイクに乗ってたくさんの古い温泉を巡りました

が、そのきっかけはつげ義春の漫画です。

朽ちかけた壁や黒光りした柱、そして長い年月流れた硫黄が岩に積み重な

った露天風呂。やっぱり温泉は古くさびれたところが良いです。

ただ、行くためのお金と時間がないときは、つげ義春の漫画で温泉気分を

味わってみてください。 

 

2007年12月22日

ジョーストラマー

 

今日はTHE CLASHのジョーストラマーの命日です。

12月8日にはジョンレノンの命日のことを書きましたが、ネット

で調べてみたら12月はけっこう大物ロックミュージシャンが亡く

なっているんです。

 

12月4日   フランクザッパ

12月6日   ロイオービソン

12月8日   ジョンレノン

12月10日  オーティスレディング

12月22日  ジョーストラマー 

12月26日  カーティスメイフィールド

12月28日  デニスウィルソン(ビーチボーイズ) 

 

みんなたくさんの素晴らしい曲を生み出しているミュージシャン

です。

 

で、今日はジョーストラマーです。

THE CLASHは大好きなバンドで、トラベラーズノートにも大きな

影響を与えています。

トラベラーズタイムズの記事にも書きましたが、ダイアリーのコピ

ーのTRAVELER'S attitudeはジョーストラマーがパンクロック

について語った「Punk is Attitude.」からの引用ですし、下のトラ

ベラーズガイドの表紙は、クラッシュのアルバム

London Calling」のジャケットをイメージしてデザインしてもら

いました。 
 
 
 

トラベラーズノートのロゴの下のコピー、

For all the travelers who have a free spirit.を考えたときは、

なんとなくクラッシュの名曲 All the young Punks が頭にあっ

て all thetravelers というフレーズを入れました。

あと、ここにもジョーストラマーのことを書いてます。

  

ジョーストラマーの生み出したたくさんの名曲、そして最もパンク

を体現した生き様は、私だけでなく、たくさんの人々の人生観とか

価値観にも大きな影響を与えています。

2007年12月25日

クリスマス


クリスマスですね。

ずっと昔に読んだ話で、こんな話がありました。

星新一氏のショートショートで、題名も覚えてませんし、記憶が確かでは

ないので、ちょっと違っているかもしれませんが、こんなあらすじだった

と思います。


どこかの科学が進んだ星の宇宙人が、地球のことを発見し、調査をはじめ

ました。調べるうちに、そこで繰り広げられている犯罪、飢餓や差別、さ

らに、戦争や環境破壊のことが解り、このまま人類を生かすと、いずれ自

分たちの星に危害を加えるようになる可能性があるので、滅亡させること

にしました。そして、いざ攻撃に向かうと、地球の人々はみんな幸せに暮

らし、争うことなく、笑顔で助け合って暮らしています。

宇宙人は調査報告が間違いであると考え、攻撃をするのを中止し帰ってい

きました。

実は、その日の地球はクリスマスだった。というお話です。


宗教的な要素が少ない日本人にとってのクリスマスは、家族や恋人同士の

ためのイベント的な要素が強く、盛り上がらなくていけないという脅迫観

念がありますが、それはそれとして、日本でも一年で一番、純粋に無条件

に人が優しく素直になれる日としてクリスマスが位置づけられたら良いで

すね。


そんな状況になったら、クリスマスにいっぱい流されるジョンレノンの

ハッピークリスマスでジョンが伝えたかったことがもう少し理解される

のかもしれませんね。


MERRY CHRISTMAS, All the travelers who have a free spirit!

 

 

2007年12月26日

トラベラーズグルメ パリのケーキ

 

 

クリスマスということで、ケーキの写真を。

 

パリに行った時。

食の都ということでいろいろなものを食べたのですが、いちばん

素直においしいなあと思ったのは、コースのフランス料理よりも

カフェで食べたアップルパイでした。

ほかにもタルトやクレープはやっぱりさすが本場です。

おいしかったなあ。 

けっこう甘いものが好きなのです。 

 

   

 

 

 

カフェのスタッフとトラベラーズノートを記念撮影。

ごちそうさまでした。 

 

2007年12月28日

仕事納め

 

昨日で会社も仕事納めでした。

会社で乾杯したあとに、近くでまた飲んで、帰ってからすぐ寝てしまっ

たので、更新は今日になってしまいました。

 

今年はトラベラーズカフェ開設やこのブログを始めたり、トラベラーズ

ノートも発売から1年半がすぎて新しいことを始めることができました。

まだまだゆっくりとした更新ではありますが、すこしずつ皆様からの写

真やストーリーが増えてきているのは、とても嬉しいことです。

 

ダウンロードページがまだ更新できてなかったり、もっと新しいテーマ

を作ったりやらなければいけないことはたくさんあります。

来年はもっと内容を充実させて、より楽しいサイトにしていくようにス

タッフ一同がんばりますので、応援よろしくお願いします。

 

また、商品も、新しいアイテムを3月に発売します。

その情報も、来月から少しずつこちらに掲載していきたいと思います。

こちらもぜひご期待ください。

 

今年最後になりましたが、カフェの投稿ページも更新しています。

今回みんなのトラベラーズノートみんなのトラベラーズフォトに投稿

いただいたKE-TAさんは、ブログの内容を投稿していただきました。

彼のサイト「自転車と南の島ノート」は、とても素敵なサイトです。

タイトルも良いですが、シンプルで無駄がないクールなデザイン、内容、

写真もセンス良くきれいにまとまっています。

あと、英語と日本語のバイリンガルになっているのもいいですね。

トラベラーズノートのサイトも本当はバイリンガルにしたいのですが、

いつかできるといいなあ。

ぜひ、一度チェックしてみてください。

 

また、みんなのトラベラーズストーリーHideさんの旅のお話は3作目。

今回は韓国でのエピソードです。しみじみと良いお話です。

ぜひ、前2作と併せて読んでみてください。

  

 

 

今日から1月6日までお正月休みになります。

メールのお返事はできなくなりますのでご了承ください。

正月の休みで、旅に出るかたも多いと思います。

お気をつけて!

面白いネタがあったら、ぜひ投稿してくださいね。


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店長のプロフィール

(株)デザインフィルでトラベラーズノートの企画を担当している飯島です。