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くらしの文例(お悔やみ)

【文例】お悔やみ-6(ご主人を亡くされた奥様、ご家族へ・香典に添えて)


奥様 ご家族の皆様
ご主人様の突然の悲報に接し、ただ驚くばかりです。
もうあの笑顔にお会いできないのかと思うと、悲しくてなりません。
心よりご冥福をお祈り申しあげます。
会社後輩 △△ △△


封包みセット

【使用した商品】

一筆箋 きれいに書ける一筆箋 (89188006)

文字の中心線を意識することでバランスよく文字を書き進められる「秘密の下敷き」が付いています。

PC 金封 不祝儀 蓮柄 (25138006)

土佐和紙を使った不祝儀袋の右下に立体的な蓮をワンポイントであしらいました。蓮が偲ぶ心をより一層深く伝えます。4枚の短冊(御霊前、御香奠、御佛前、無地)と中袋がセットになっています。

ワンポイントアドバイス

(1)忌み言葉(いみことば)、重ね言葉は使わない
人の不幸や不吉、物事の終わりや、繰り返しなどを連想させるような言葉を使用するのは避けましょう。

忌み言葉の例:
終える、破れる、別れる、切る、離れる、割れる、去る、再び、戻る、飽きる、冷める、流れる など

重ね言葉の例:
時々、日々、たびたび、しばしば、重ね重ね、ますます、くれぐれも、たまたま、次々 など

(2)真っ白な便箋を使用する
お悔やみの文章を書く便箋や一筆箋は、柄付きや色のあるものは避けましょう。

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