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くらしの文例(お悔やみ)

【文例】お悔やみ-7(恩師のご家族へ・お花料に添えて)


ご家族の皆様
この度は、ご愁傷様でした。〇〇先生には、学生時代、大変お世話になりました。
いつも笑い飛ばしてくれた明るい笑顔が偲ばれます。
ご冥福をお祈り申し上げます。
△△ △△


封包みセット

【使用した商品】

一筆箋 きれいに書ける一筆箋 (89188006)

文字の中心線を意識することでバランスよく文字を書き進められる「秘密の下敷き」が付いています。

金封 お花料 華色透かし 百合柄 (25487006)

ほんのりと美しい色が透けてのぞく花のデザインを施した、キリスト教の通夜・告別式・法要時にご使用いただける金封です。百合には純潔や清浄の意味があり、供花としてふさわしい花です。中袋が付いています。

ワンポイントアドバイス

(1)忌み言葉(いみことば)、重ね言葉は使わない
人の不幸や不吉、物事の終わりや、繰り返しなどを連想させるような言葉を使用するのは避けましょう。

忌み言葉の例:
終える、破れる、別れる、切る、離れる、割れる、去る、再び、戻る、飽きる、冷める、流れる など

重ね言葉の例:
時々、日々、たびたび、しばしば、重ね重ね、ますます、くれぐれも、たまたま、次々 など

(2)真っ白な便箋を使用する
お悔やみの文章を書く便箋や一筆箋は、柄付きや色のあるものは避けましょう。

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