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くらしの文例(励まし)

【文例】しばらく合っていない方への近況報告と励まし-1(友人へ)


お久しぶり!○○さん、調子はどうですか?
私はずっと家にいたのですが、今朝、思い立って人のいない公園を散歩したら、とっても気持ちがよかったよ。
平凡なことこそ幸せなことだと、改めて感じた時間でした。
お互い、小さな幸せを見つけながら、肩の力を抜いて日々過ごしていけたらいいね。
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【使用した商品】

一筆箋 活版 ブーケ柄 黄(89477006)

活版印刷ならではの凹凸やかすれなど、一枚一枚わずかに異なる風合いをお楽しみいただけます。 縦位置/横位置どちらもお使いいただけます。縦横の罫線台紙がついているので、一筆箋と重ねてお使いください。

【文例監修】

一般社団法人日本プロトコール・マナー協会 理事長 船田三和子 プロフィール>>

ワンポイントアドバイス

つらい状況を耐えていることで、相手は十分に頑張っているため、「頑張って」という言葉は使わないほうがよいでしょう。プレッシャーを与えかねません。
相手の状況に合った「共感や理解、肯定」などの言葉を選び、心を込めて語りかけるように書くことにより、自然な励ましの手紙になることでしょう。

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