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くらしの文例(励まし)

【文例】しばらく合っていない方への近況報告と励まし-2(旧友へ)


〇〇へ
在宅勤務にはもう慣れましたか?
〇〇は昔から根をつめるタイプなので、ついつい頑張りすぎてしまうのではないかと心配しています。
先日、家の庭に迷い猫が現れました。
とても人懐っこくて、しばらくの間、在宅勤務中の私の話相手になってもらいました(笑)。
この状況はしばらく続きそうなので、お互いあまり気負わず乗り切りましょう。
△△

【使用した商品】

一筆箋 きらく ねこ柄 (91802547)

「にゃ~」っと何か言いたげに鳴いている姿に癒される、ねこ柄です。クラフト調の温かみのある紙を使用しています。たっぷり使える50枚入りです。

【文例監修】

一般社団法人日本プロトコール・マナー協会 理事長 船田三和子 プロフィール>>

ワンポイントアドバイス

つらい状況を耐えていることで、相手は十分に頑張っているため、「頑張って」という言葉は使わないほうがよいでしょう。プレッシャーを与えかねません。
相手の状況に合った「共感や理解、肯定」などの言葉を選び、心を込めて語りかけるように書くことにより、自然な励ましの手紙になることでしょう。

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