【新製品情報】四季を美しく彩る「紙シリーズ」に盛夏の新柄が登場
「紙シリーズ」は、四季折々の花々と季節のうつろいを大胆な構図でデザインした、和紙の便箋と封筒のシリーズです。少ない文字数でも紙面が美しく完成するデザインが魅力です。
今回、盛夏のあざやかな夏の彩りを表現した柄が新登場。昨今の気候変動から四季の移り変わりが曖昧になっている中でも、日本の美しい季節を「紙シリーズ」のデザインで感じて欲しいという思いから、夏の柄を「初夏」と「盛夏」の2つに分けました。
季節のごあいさつにはもちろん、普段のお手紙やお礼状などにもお使いいただけます。ぜひ「紙シリーズ」とともに、キラキラと輝くあざやかな彩りの盛夏の季節をお楽しみください。
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「4柄入 ひまわり柄」
夏の日差しの中あざやかに咲く、大きさや色など品種の異なる4種類のひまわりをアソートしました。やさしい肌合いの越前和紙「越前鳥の子」を使用しています。
『便箋』『一筆箋』は4柄各4枚の16枚入り、『封筒』は4柄各2枚の8枚入りです。 -

「箔 ルリマツリ柄」
晩夏まで長期間にわたって次々と開花する、涼しげなルリ色のルリマツリを、青いメタリック箔で表現しました。特有のハケ目がある風合いの良い伊予和紙を使用しています。
『便箋』『一筆箋』は1柄16枚入り、『封筒』は1柄6枚入りです。 -

「シルク 金魚柄 S2」
青絵鉢に泳ぐ金魚に繊細な金シルク印刷を施し、涼しげな夏の風景を表現しました。
特有のハケ目がある風合いの良い伊予和紙を使用しています。
『便箋』『一筆箋』は2柄各8枚の16枚入り、『封筒』は1柄6枚入りです。 -

「シルク 酔芙蓉柄」
朝、咲き始めの白色から夕方、ピンクへと花色が変化する様子が、お酒に酔っているようだと名付けられた「酔芙蓉(すいふよう)」。そんな不思議な花色を、角度によって色が変わり輝く偏光パールシルク印刷を乗せて表現しました。
特有のハケ目がある風合いの良い伊予和紙を使用しています。
『便箋』『一筆箋』は、2柄各8枚の16枚入り、『封筒』は1柄6枚入りです。
『ポストカード』
風合いのある越前和紙に、シルク印刷で、選りすぐりの盛夏のモチーフを大胆に映しました。暑中見舞いなどの時候見舞いや、お中元の返礼状などにお使いいただけます。
「4柄入 ひまわり柄」:4柄×4枚
「箔 ルリマツリ柄」:1柄16枚 箔押し加工
「シルク 金魚柄 S2」「シルク 酔芙蓉柄」:2柄×8枚 シルク印刷
「箔 ルリマツリ柄」:6枚入(1柄×6枚)箔押し加工
「シルク 金魚柄 S2」「シルク 酔芙蓉柄」:6枚入(1柄×6枚) シルク印刷
「4柄入 ひまわり柄」:4柄×4枚
「箔 ルリマツリ柄」:1柄16枚 箔押し加工
「シルク 金魚柄 S2」「シルク 酔芙蓉柄」:2柄×8枚 シルク印刷
(※) 店舗によって発売日が異なる場合がございます。

