【新製品情報】四季を美しく彩る「紙シリーズ」に冬の新柄が登場
「紙シリーズ」は、四季折々の花々と季節のうつろいを大胆な構図でデザインした、和紙の便箋と封筒のシリーズです。少ない文字数でも紙面が美しく完成するデザインが魅力です。
今回、冬を彩る豊かな柄が新登場。『便箋』、『封筒』、『一筆箋』に加え、さまざまな冬のごあいさつシーンに向けた『多目的封筒』と『ポストカード』をそろえました。
冬の冷たい空気が身に染みる日々の中で、大切な人に思いを馳せて、お手紙やはがきをゆっくりとしたためるのにぴったりです。ぜひ「紙シリーズ」とともに、凛ときらめく冬の彩りをお楽しみください。
製品特徴
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「4柄入 赤い冬柄」
南天、椿、ミヤマシキミ、木瓜(ボケ)といった、冬を彩る赤い花と実を集めました。
やさしい肌合いの越前和紙「越前鳥の子」を使用しています。
『便箋』、『一筆箋』は4柄各4枚の16枚入り、『封筒』は4柄各2枚の8枚入りです。 -

「箔 赤椿柄 S2」
冬の凛とした空気の中、庭の一枝を手折って生けた鮮烈な赤の椿。その彩りを赤のメタリック箔で表現しました。
特有のハケ目がある風合いの良い伊予和紙を使用しています。
『便箋』、『一筆箋』は1柄16枚入り、『封筒』は1柄6枚入りです。 -

「シルク 松ぼっくりリース柄」
松ぼっくりと青みがかった銀色の葉が美しい松のリースを大胆にデザインしました。
松の葉の銀色の輝きを、ラメ入りのパールシルクを重ねて表現しています。特有のハケ目がある風合いの良い伊予和紙を使用しています。
『便箋』、『一筆箋』は、2柄各8枚の16枚入り、『封筒』は1柄6枚入りです。 -

「シルク しでこぶし柄」
しでこぶしの名は、花びらが神事で使われるシデ(紙垂、四手)に似ていることが由来です。そんなしでこぶしにラメ入りのパールシルクを重ね、ひらひらと揺れる淡い紅色の花を表現しました。
特有のハケ目がある風合いの良い伊予和紙を使用しています。
『便箋』、『一筆箋』は、2柄各8枚の16枚入り、『封筒』は1柄6枚入りです。
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『多目的封筒』
お札やギフト券が入るサイズの多目的に使用できる封筒です。冬のモチーフを大胆に全面にデザインしました。
やさしい肌合いの越前和紙「越前鳥の子」を使用しています。1柄4枚入りです。 -

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『ポストカード』
風合いのある越前和紙に、選りすぐりの冬のモチーフを金シルクとラメ入りのパールシルク印刷を重ね、大胆に映しました。季節のお便りなど、さまざまなシーンでご使用いただけます。
製品概要
「4柄入 赤い冬柄」:4柄×4枚
「箔 赤椿柄 S2」:1柄16枚 箔押し加工
「シルク 松ぼっくりリース柄」「シルク しでこぶし柄」:2柄×8枚 シルク印刷
「箔 赤椿柄 S2」:6枚入(1柄×6枚)箔押し加工
「シルク 松ぼっくりリース柄」「シルク しでこぶし柄」:6枚入(1柄×6枚) シルク印刷
「4柄入 赤い冬柄」:4柄×4枚
「箔 赤椿柄 S2」:1柄16枚 箔押し加工
「シルク 松ぼっくりリース柄」「シルク しでこぶし柄」:2柄×8枚 シルク印刷
(※) 店舗によって発売日が異なる場合がございます。
