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きれいに書ける中心線入り 縦書き日記

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縦書き日記

日本語は上から下への筆運びのため、もともと縦書きの言葉で、きちんとした手紙などは今でも縦書きが使われています。日常的に横書きを使う機会が増えている今、あらためて縦書きを練習しながら日記を書いてみませんか。『縦書き日記』は中心線を意識することで縦書きをバランスよく書き進めることができます。きれいに書いて読みやすい日記を目指しましょう。

フリータイプ

1日の内容に合わせて行を自由に増減できます

その日の出来事、書きたい内容の量に合わせて行数を増減できるフリータイプの日記です。目安として、1日3行の使用であれば384日分書くことができますが、1日分を自由に区切ることができるので、時には数行、時にはたっぷり1ページと、書きたい時に書きたいだけお使いください。毎日書けるか自信がない…という日記初心者の方でも気軽に始められるのでおすすめです。

布貼り表紙には罫線をモチーフにしたマークが空押しされています。また、文字が書きやすいようにフラットに開く糸かがり製本で、機能面にも優れ高級感のある仕様になっています。

1日分を自由に区切ることができるので、使う際は書き出しの日付欄に今日の日付を書いて、最後の行に区切りを入れれば、あとで読み返しやすくなります。

1日1ページタイプ

1日分を1ページにたっぷりと書くことができます

高級感のある紙製ケースに入った、1日1ページを使用するタイプの日記です。その日あった出来事、思いついたこと、気になることなど自由に書き込んでください。

紙製ケースと表紙には、おそろいの罫線をモチーフにしたマークが金箔押しで入っています。落ち着きのある紺色は、男女・年齢問わず幅広い層にお使いいただけます。ギフトにもおすすめです。

368ページとページ数が多く厚みがあっても、しっかり開いて書きやすい糸かがり製本を採用しています。

どなたでもきれいに書ける工夫

中心線を意識することで縦書きをバランスよく書き進めることができます。左右の罫線いっぱいに文字を書かないように、罫線から1〜2ミリ空けて文字を書くことを意識すると文章がきれいに見えます。

付録ページの格言を、毎週1行ずつ書いて縦書きの練習をしてみましょう。日記にふさわしく、「時と人生」に則した言葉を集めています。

監修 竹内みや子
岡山県瀬戸内市在住 元瀬戸内海放送のアナウンサー
「持ち方文字教室」主宰 『大人のもちかた先生(北星鉛筆)』監修
著作では『文字はダンス!』『字は一日でうまくなる!』など

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縦書き日記 フリー:1,300円+税

縦書き日記 1日1ページ:3,600円+税

  • 縦書き日記 フリー:1,300円+税
    パッケージサイズ/H223×W156×D12mm
    本体サイズ/H216×W154×D11mm
    表紙/布貼り 空押し
    本文/96ページ
       縦罫(中心線入り) 罫幅9.5mm
    付録/13ページ(なぞって書く格言)
       しおりひも付
  • 縦書き日記 1日1ページ:3,600円+税
    ケースサイズ/H223×W159×D31mm
    本体サイズ/H217×W156×D25mm
    表紙/布貼り 金箔押し
    本文/368ページ
       縦罫(中心線入り) 罫幅9.5mm
    付録/13ページ(なぞって書く格言)
       しおりひも2本付

2016.9.14 更新

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