トラベラーズタイムズ
トラベラーズノートの世界を伝えるためのフリーペーパー
「トラベラーズタイムズ Vol.2」を発行しました。
トラベラーズノートの紙と革のこだわりやプロフェッショナルユーザー
のLie Fhungさんなどを掲載しています。
ちなみにVol.1は約1年前に発行していますので、年刊という
超スローペースでの発行になってます・・・。
これから、トラベラーズノートの展開店の店頭に置かれると思います。
数量には限りがありますので、見つけたらぜひ手にとって読んでください。

トラベラーズノートの世界を伝えるためのフリーペーパー
「トラベラーズタイムズ Vol.2」を発行しました。
トラベラーズノートの紙と革のこだわりやプロフェッショナルユーザー
のLie Fhungさんなどを掲載しています。
ちなみにVol.1は約1年前に発行していますので、年刊という
超スローペースでの発行になってます・・・。
これから、トラベラーズノートの展開店の店頭に置かれると思います。
数量には限りがありますので、見つけたらぜひ手にとって読んでください。

「カメラ日和 11月号」でトラベラーズノートを紹介していただきました。
カメラ日和は、そのちょっとぬけた感じのゆるやかな空気感と
気負わずにさりげなくクリエイティビティを刺激してくれる世界観がとても
好きです。
勝手ながらトラベラーズノートと近い匂いを感じていて、
シンパシーを抱いていました。
世の中がデジタルカメラに流れていく時に、アナログの良さを
再認識させてくれてくれたことや、日常をカメラのレンズから
見つめることで、新しい発見や創造力を刺激してくれたことなど
カメラの新しい流れを作っていった雑誌ですね。
そんな個人的に好きな雑誌に載せてもらうのは、やっぱり嬉しいです。
トラベラーズノートに、チェキやポラロイドの写真を貼ったり
している人もたくさんいます。
カメラとの相性も良いトラベラーズノートです。
カメラ日和HP

「趣味の文具箱 VOL.8」にトラベラーズノートを掲載していただきました。
「お気に入りの文具と旅へ」という特集記事のなかで
旅の文具をいろいろ紹介してますが、そのなかで取り上げていただきました。
そこで紹介されているスケッチセットもトラベラーズノートと一緒に旅に
持っていくとより深い旅になりそうですね。
トラベラーズノートを使うようになってから、私も万年筆を使うようになって
しまいました。
無地のノートに、万年筆で書くだけで、汚い文字も味わい深くものに見えるから
不思議です。
(自分で勝手に思っているだけかもしれませんが・・・)
鉛筆と万年筆は、トラベラーズノートを使う以前はほとんど使うことがなかった
のですが最近の定番筆記用具になっています。

この雑誌を読んでいると、また欲しい筆記具が増えてしまいます・・・。
「PAPER SKY(ペーパースカイ)」という雑誌、ご存知でしょうか?
地上で読む機内誌というコンセプトで、季刊で発行されている旅雑誌です。
旅がテーマの雑誌なのですが、実用的な旅行情報の雑誌というより
ページを開いたその瞬間に旅心を感じさせてくれる、そんな雑誌です。
旅を通して、一貫した世界観とライフスタイルを提示している雑誌なの
ですが、重々しいものではなく、編集長ルーカス氏独特の軽やかな視点で
とても心地よく感性を刺激してくれます。
昨日、個人的な思い入れもあってずっとお話したいと思っていた、
そのルーカス氏とお会いすることが出来ました。
その誌面で感じるとおりの人柄で、気さくにお話をさせていただきました。
お話をしていくうちに、トラベラーズノートとペーパースカイの世界観や
方向性について共通する部分が多いこと感じ、とても楽しい時間を過ごしま
した。
本日発売のペーパースカイにトラベラーズノートが載っています。
ルーカス氏が京都に行った時に、実際にトラベラーズノートに描いた中紙の
写真が掲載されています。
これがなかなか味わい深い素敵なページになっています。
ぜひ、本屋さんでさがして手に取ってください。

トラベラーズノートを通じて、いろいろな方との出会いの機会が出来ています。
今まで憧れていた方や、まったく違う世界で活躍している方との交流が生まれ
てくるのは、とても刺激的で楽しいことです。
ペーパースカイですが、ホームページも今日よりリニューアルしています。
こちらも要チェックです。 → http://www.paper-sky.com/
最近発売された雑誌に2誌にトラベラーズノートを掲載していただきました。
「天然生活」と「Real Design」です。

どちらも別のライフスタイルを提案している全く違うテイストの雑誌ですが、
それぞれ独自の世界観とこだわりを持っていて、好きな雑誌です。
同じトラベラーズノートが掲載されていますが、
Real Designでは少し胸を張ってぴりっとしているトラベラーズノートに、
天然生活では、肩の力を抜いて寛いでいるトラベラーズノートに見える
ような気がするのは、私だけでしょうか?
いろいろ雑誌にトラベラーズノートが掲載されるのを見るのはやっぱり
嬉しいですね。
自分の子供が雑誌に載ったりするのも、こんな気分なのかなあ。
なんて思ったりもします。
明日から月曜まで、また出張で中国へ行ってきます。
皆様はよい三連休をお過ごしください!
先週末にアップした「みんなのトラベラーズノート」で
かわうそさんが紹介しているゴードンスミス氏の日本旅行記ですが、
ぜひ読みたいですねとメールしたところ、その本を送っていただきました。
しかも、荒俣氏が訳した日本語の旅行記と、英語の原文の本両方です。
まだ、ぜんぶは読んでいませんが、明治時代の日本の風景や人々の
写真や絵師のイラストとともに、面白く書かれています。
例えば、お正月に街を歩き店に入ると、当時は、のし袋のようなものに
ちょっとした粗品を入れて配っていたことなど、細かい暮らしぶりを見る
ことが出来ます。そんなことも欲しくもないものをもらってがっかりする
様子とともにもらったのし袋の写真が掲載されていて、当時の様子が
とても伝わります。
外国人の目線だからこそ、すべてが新鮮にうつって当たり前の日常風景
もこまかに描かれています。
今の私たちにとっても当時の生活風景は新鮮に見えるところが多いです。
かわうそさんが言うように、これもまさしくゴードン・スミス氏による
「トラベラーズノート」です。
かわうそさんのお言葉に甘えてゆっくり読ませていただきたいと思います。
発売中のラピタ1月号に、もはや恒例になった感じの万年筆が付録に
ついています。
今回は映画「ALWAYS 続三丁目の夕日」をイメージしたという
オレンジX青のツートンカラーです。
細身の小さいサイズがかわいらしい万年筆になっています。
早速、トラベラーズノートに留めてみました。
今月のラピタには、トラベラーズノートが掲載されています。
秀逸デザイン手帳カタログのページと、もうひとつ、手帳の使い手として
紹介されている絵本作家の西村敏雄さんが使っている手帳としても写っ
ています。
トラベラーズノートと一緒にうつっている20年前に奥さまからおくられて
使い続けているシステム手帳。これがすごく良い感じに味が出ています。
トラベラーズノートは発売からまだ1年半くらいですので20年使い続けてい
る人がいるはずもありませんが、20年後にこんな風になっていたらステキ
だなあ・・・という想像をふくらませてくれます。
西村敏夫さんはプロフェッショナルユーザーにも掲載しています。
今日休みをとると4連休になるということで、会社では休みの人が多く
て静かな1日でした。
私の隣にすわっているイシイさんも沖縄旅行中のためお休み。
アウトドア&エコロジストの彼は、カヌーで無人島に上陸してキャンプ
をするとのこと。
きれいな海を眺めながら、暖かい風に吹かれて泡盛でも飲んでいるのか
なあ・・・。
トラベラーズノートも画用紙リフィルを差し込んで連れていってますの
で、沖縄ノートを土産に見せてもらうのを楽しみにしています。
春ですもんね。どこかに出かけないと。
発売中の「カメラ日和・5月号」に、トラベラーズノートを掲載してい
ただきました。
今回も「カメラ日和」らしい素敵な写真で紹介してもらっています。
特集は、日本をめぐる写真えんそく。
そのなかの「写真えんそくのおとも」として取り上げていただきました。
カメラ日和を読んでいたら、ますます出かけたくなりました。
トラベラーズノートサイズの小冊子が送られてきました。
懐中雑誌「ぱなし」4月号と書かれた表紙には、現代日本画家池永さん
の懐かしく美しい絵が印刷されています。
ページを開くと、3月~5月までのシンプルなスケジュール帳、そして、
コラムや漫画など読み物ページが続きます。
執筆陣が、All Aboutの男のこだわりグッズガイド納富廉邦さん、インテ
リアショップガイドのくろだあきこさん、ほぼ日の「ブタフィーヌさん」
作者たかしまてつをさんなど、皆さん一線で活躍されているプロの方々
ばかりで、内容も充実しています。
納富さんのマニアックな4月をテーマにした曲の紹介や森木ノ子さんの
ほのぼのしたマンガなど楽しい作品、そして全体に漂う肩の力を抜いた
楽しんで作っている感じがこちらにも伝わってくるそんな小冊子です。
トラベラーズノートのリフィルサイズですので、そのままトラベラーズ
ノートにセットすることもできます。
この冊子、トラベラーズノートの愛用者でもある現代日本画家の池永さ
んが1冊ずつプリンタで印刷して、手作りで作っています。その手作り
ならでは暖かさが伝わってくる本です。
「美術館を旅するノート」で販売もしています。他にも現代日本画家の
絵を表紙に印刷したオリジナルノートも販売してますので、ぜひ見てく
ださい。
これらのノートをセットするとトラベラーズノートもまた新しい顔を
見せてくれます。


旅雑誌の「NEUTRAL(ニュートラル)」が今月よりリニューアルし、
「TRANSIT(トランジット)」という名前に変わって発売しています。
名前が変わっていますが、骨太で文化的匂いを感じさせる編集方針はそ
のまま引き継がれています。
新発刊第一号の特集は、今なにかと話題の「中国」。
最近のチベット問題を発端とした政治的な問題、オリンピックや急成長
する経済がとかく話題になりがちですが、チベット問題は別として、世
界の工場として中国が注目されているのは、ここ10年くらいのことで
す。
テレビで取り上げれる中国は、北京や上海など都市部の発展や一部の政
治的な意見、そして安い賃金を求めて生産地を移すことでのトラブルな
ど偏ったものです。それに、仕事で行く人たちが目にするのは、工場と
ホテル、それ以外はKTY(カラオケ)、足裏マッサージくらいだったり
もします。
中国には、ご存知のように悠久の歴史と広大な大地が持つ様々な文化的
な魅力があります。
発売中のTRANSITは、そんなことをあらためて思い出させてくれます。
中国の簡単な歴史年表に三国志ガイド、文化遺跡や少数民族のデータか
ら環境破壊の状況まで、中学時代のサブテキストを、大人向けに楽しく
美しい写真とともにアレンジしたような内容になっています。
中国について、もう一度おさらいするのにうってつけの内容です。
なにしろ、良くも悪くも奥深い国です。一言ではかたづきません。
今、さまざまな問題が沸き上がっているだけに、中国について知る良い
きかっけを作ってくれる特集です。
ホームページで美しい写真を見る事ができます。
http://www.transit.ne.jp/
雑誌とは関係ありませんが、中国で撮ってきた写真を。

温暖化のせいなのかよく分かりませんが、今年の夏はちょっと手強いです。
今週を乗り切れば、私も来週は夏休み。
みなさんも休みの予定をあれこれ考える時でしょうか?
最近創刊したダイアリーズという雑誌があります。
「人生は冒険」「毎日をもっと楽しく」をコンセプトに、面白い視点の旅
情報や、ダイアリー仕立てになって1日ごとにテーマをもうけた記事があ
ったりと読み応えがある楽しい雑誌です。
その最新号にトラベラーズノートを取り上げていただきました。
ダイアリーズのコンセプトはまさにトラベラーズノートの「旅するように
毎日を過ごしてほしい」というコンセプトにとても近いものがあります。
ぜひ、本屋で見かけたら手に取って見てください。
ここのブログでも載せている私のリフィル画用紙に描いた本の絵が
載っていたりもします。けっこう嬉しかったり・・・。
そろそろ、キャンペーンの締め切り直前の応募ハガキが届く頃。
もうすぐみなさんのハガキをまとめて見れると思うとワクワクします!
トラベラーズノートの世界を伝えるためのフリーペーパー
TRAVELER'S TIMES Vol.3が出来上がりました。
このTRAVELER'S TIMES、最初に作ったのは2年前。
小売店様の向けの展示会で配るものとして、カラーコピーで作成したので
すが、それが好評だったため印刷し、フリーペーパーとして店頭で配るこ
とになったのが最初です。
最初に作るとき、いわゆる商品カタログ的なものではなく、むしろ、商品
について直接語らずに世界観をつたえる読み物のような冊子にしたいと考
えました。
トラベラーズノートを手にして過ごすことが、旅するように毎日を過ごす
ことを喚起し、それによって人々の生活をポジティブでクリエイティブな
楽しいものにしていきたい。
そんなトラベラーズノートの制作者側の思いを感じてもらえるような冊子
にしたいと考えて作っています。
総ページ数たった8ページですが、雑誌風に内容を紹介しますと・・・
TRAVELER'S TIMES Vol.3
<CONTENTS>
表紙 :TRAVELER'S notebook in Milan
特集1:history 香港の裏町にて
特集2:Let's Go to Chiangmai with TRAVELER'S notebook!
<How do you use TRAVELER'S notebook?>
アラタ・クールハンド氏
巻末 :ポストカードキャンペーン入賞作品の一部をご紹介
PRICE:¥0
今月中旬より随時、トラベラーズノートの展開店舗に置かれると思い
ます。数に限りがありますので、見つけたらぜひゲットしてください!

ノート・ダイアリー好きにはたまらない情報満載の「ノート&ダイアリー
スタイルブック Vol.3」が発売されましたが、そのなかでトラベラーズ
ノートのことを取り上げていただきました。
「旅X手帳 すてきな時間を刻むノート&スケッチブック」の特集のなか
でかなり大きく取り扱っていただいてます。
このブログにも掲載している私が描いた画用紙リフィルの絵とあわせて私
のコメントなども載せてくれています。
やっぱり嬉しいですね~。本屋で見つけたらぜひ手にとってみてください。
このページ以外にも、楽しい情報がたくさんです。
個人的には、イチャソ・ス二ガさんの旅の思い出をのこす方法は、参考に
させてもらいたいアイデアがいっぱいありました。
また、トラベラーズノートを使っている方のコメントがあったり、好きな
お店BOOK246が掲載されていたり、読みどころもたくさん。
デザインフィルのもうひとつのブランド、ノックスブレインのリフィル
が綴じ込み付録でついていたりもします。こちらも要チェックです。
トラベラーズノート発売前、広報担当者に商品情報を掲載してほしい雑誌
として旅雑誌のなかで三誌あげさせてもらいました。
「PAPER SKY」「NEUTRAL」(現TRANSIT)、そして「Coyote」。
これらの雑誌は、旅雑誌という形をとりながらもガイド的な要素ではなく
ライフスタイルとして旅を考えていることが特徴。個人的にもとても好き
な雑誌です。
広報担当者の努力のかいもあり、発売後間もなく、三誌とも小さいスペー
スではありましたがトラベラーズノートを取り上げていただきました。
とてもわくわくして、トラベラーズノートが載ったそれらの雑誌を開いた
のを覚えています。
現在発売中のCoyoteには、こちらで紹介した広告が掲載されています。
会社帰りの電車の中で、やはりわくわくしながらページを開きました。
特集は「冒険へのレッスン」。
大好きな植村直己氏の講演と写真、そして大場満郎などの冒険家の記事、
冒険文学30冊の紹介などなど、広告を見つけた後もページをめくる手は
止まりませんでした。
柴田元幸氏の訳した「ハックルベリー・フィンの冒険」が掲載されている
ページを読む頃には、冒険にわくわくしていた頃の気持ちがどんどん蘇っ
てきました。
小学生の頃、大人になったら世界中を歩き回ることを夢見ていたんだよな
あ〜。
小学校の卒業文集に書いた将来の夢は、バイクで世界一周することだった
し、地図帳を何度も眺めては、そのルートを夢想していました。
冒険。そう冒険ですよ。冒険しなきゃ!
Coyoteを読んで、かなり勇気をもらいました。
写真の左側のCoyoteは、トラベラーズノートが発売直後に初めて掲載して
もらった時のもの。この時は、CowBooksの松浦弥太郎氏が巡るLAが特集。
これも何度も読み返しました。

雑誌「スタジオボイス」が休刊になるとのこと。
サブカル雑誌の代表みたいな存在で、20代の頃は
けっこう頻繁に買って読んでいました。
デザイン、映画、音楽、文学などを年代やテーマ
ごとにアンダーグラウンドな視点で深堀りしていく
各号の特集は、インターネットがない時代には
貴重な情報源でした。
当時、東北で営業職をしていた自分にとって
この雑誌を手に取ることで、時代との接点を
持っている気分にさせてくれる、そんな雑誌だった
のだと思います。
トラベラーズノートを作り上げていく過程で、本棚
から「スタジオボイス」のビートジェネレーションの
特集号を取り出して、参考にしたりもしました。
しかし、最近は本屋で見かけてもパラパラと
めくるのみで買うこともなくなってしまいました。
5月には「エスクァイア日本版」が休刊になり、
前にここで紹介した「ダイアリーズ」も休刊、
そういえば斬新なデザインがかっこ良かった
「ブルータストリップ」は最近見ないし。
ネットの普及による部数の落ち込みや、最近の不況
で広告収入が減ったことが休刊の理由のようですが、
気に入っていた雑誌が次々なくなっていくのは、
やっぱり寂しいものです。
ネットがない時代に育ってきた私たちにとって、
雑誌は新しい世界への扉を開いてくれる貴重な
情報源でした。
中学高校時代には、雑誌を買うことが、その世界に
足を踏み入れる第一歩だったような気がします。
「FMファン」は、より多くの音楽に触れる機会を
作ってくれたし、さらに「ロッキンオン」は、
ロックは生きる姿勢でもあることを教えてくれました。
バイク雑誌「モーターサイクリスト」は、バイクに
乗れない年齢の時、舐めるように読んでいたし、
「アウトライダー」でバイクツーリングの魅力に
はまっていきました。
「宝島」や「ポパイ」は、学校では教えてくれない
カルチャーがあることを僕たちに教えてくれました。
他にもカメラ、アウトドア、釣り、コンピューター、
旅、新しいライフスタイルなど雑誌はいつも新しい
世界へ僕らを導いてくれました。
まだまだ、世界観をきちんと作り込んだ
定期購読したくなるような雑誌や、わくわくする
特集を提案してくれる雑誌もあります。
最近は、リトルプレスなどのインディーズな小冊子
が増えていたりもします。
紙の質感や雑誌だからこそできるレイアウトなど、
PCの画面では伝えられない世界を伝えるメディア
として、雑誌にはまだまだ私たちに必要なメディア
だと思います。