TRAVELER'S notebook & company
トラベラーズノートと仲間たち

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ストーリー

プロフェッショナル ユーザー

トラベラーズノートの使い方は十人十色。

その使い方が同じであることはほとんどないでしょう。
使うスタイルや、工夫、アイデアで個性がはっきり表れるのもトラベラーズノートの特徴です。
これからの自分のスタイル次第で、どのように変化するのかをじっくり楽しみながら、思い入れを深めて下さい。 ここでは、トラベラーズノート愛用者の様々な楽しみ方をご紹介します。

015 河野 仁(アピオ株式会社代表取締役社長)

1966年 倉敷市生まれ。藤沢市在住。
シャープ株式会社総合デザイン本部勤務を経てオノウエ自動車(現アピオ株式会社)へデザイナーとして入社。2005年より代表取締役社長に就任。

旅好き。小学生の頃から旅に関する作文を書き、20代はひたすらオートバイで林道キャンプツーリングに明け暮れた。仕事ではプロダクトデザイナーを経て、現在はスズキジムニーパーツメーカー及びコンプリートカー販売を行うアピオ株式会社の代表。趣味はジムニーはもちろんのこと、バイクツーリングやキャンプ、そしてカメラ&写真(愛用はリコーGR、銀塩はライカM6)、文具が好き。ハーレーFLHR、アルファロメオなど興味対象は幅広い。

アピオ株式会社

アピオのブログ「アピログ」

4X4MAGAZINE(河野氏のコラム)

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014 江口 宏志(UTRECHT[ユトレヒト]代表)

1972年長野県生まれ。明治大学経営学部卒業。
2002年ブックショップ「ユトレヒト」をオープン。
2008年には表参道に「UTRECHT/NOW IDeA」をオープン。
「MUJI BOOKS」他、本のある空間のディレクションを行う。
東京初のアートブックフェア「ZINE'S MATE / THE TOKYO ART BOOKFAIR」、国連大学前で行われる本の直売所「Bookman's Market」、体験、共感型の新しいイベント「D♥Y (ディー・アイ・ワイ)」など作り手と買い手をつなげる活動を行っている。

UTRECHT

NOW IDeA

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013 Itxaso Zuñiga(フォトグラファー)

1978年、スペイン生まれ。
EFFC School of Photographyを卒業後、ロンドンのウェストミンスター大学にて写真を専攻。
2000年から約2年間、ハバナスとフランスでNGOに参加。
2002-05年にはスペインで旅行雑誌などのフリーカメラマンとして活動しながら、バルセロナ大学の講師を務める。
2005年-09年東京に在住。
現在はインドで暮らしながら、フリーランスとして活動。

Itxaso Zuñiga Website

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012 謝 孝浩(作家・トライアスリート)

1962年長野県生まれ。
標高6000mから海面下40mまで世界中のフィールドを飛び回る。
著書に「スピティの谷へ」(新潮社)、「藍の空、 雪の島」(スイッチ・パブリッシング)など。
2009年4月に都心から郊外の多摩丘陵に移住し、自らが中心となりトライアスロン雑誌『Triathlon Trip』を創刊、編集長を務める。

謝 孝浩 Official Web

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011 アラタ・クールハンド(イラストレーター)

1965年 東京生まれ。水瓶座。
和光大学、桑沢デザイン研究所/ビジュアルデザイン学科卒。
「ただ画を描くこと」のみではなく、レタリング、ロゴタイプ、イラストマップから、Tシャツやアクセサリー、洋服生地のモノグラムパターンまで幅広い制作に携わる。
60年代のロックミュージックやプロダクトに深い造詣を持ち、ミュージシャンの経験も持つ。

オフィシャルブログ Let-Him-Run-Wild

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010 Enrique Flores(イラストレーター)

1967年 スペイン バダホス生まれ。
やさしい独特のタッチで、絵本や挿絵などのイラストを描く。
旅が好きで、バックパックパッカーとして世界各地を歩いている。
旅に出る際には、出会った風景や人々をスケッチするため、水彩絵具を持ち歩く。
彼のホームページで、作品や旅先でのスケッチを見ることができます。

ANTONIA SANTOLAYA / ENRIQUE FLORES

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009 山野 雅之(女子美術大学芸術学部 メディアアート学科教授)

1955年 東京都生まれ
1980年 東京芸術大学美術学部デザイン科卒業
1986年 東京芸術大学大学院美術研究科博士後期課程満期修了
1988年 学術博士学位取得(東京芸術大学)
1990年よりヒーリング・アート(癒しの芸術)を研究テーマとして、医療空間のアメニティーを高めるためのアートプロデュースや、総合病院、介護老人保健施設などにおけるヒーリング・アートのトータルコーディネイトの実践と検証を続けている。
創作研究は、「日月山水」、「花鳥風月」、「四季」、「空」、「波」、「滝」、「動物」などをテーマとした空間演出や平面作品の制作を行っている。

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008 Lie Fhung(デザイナー、アーティスト)

1969年 インドネシア ジャカルタ生まれ。
デジタルスクラップブッキングサイト Ztamptistryのオーナーとしてすべてのページをデザイン。
またフリーのウェブデザイナー、グラフィックデザイナーとして香港の拠点に活動。
美術工芸が専門だったこともあり、各種クラフトへの造詣が深い。

Ztampf! Digiscraptistry
(Fhung氏主催のデジタルスクラップブッキングサイト)

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007 西村 敏雄(デザイナー、絵本作家)

1964年 愛知県に生まれる。
東京造形大学卒業後、インテリアとテキスタイルのデザイナーとして活動。
2003年「バルバルさん」(福音館書店/こどものとも)出版、絵本の創作を始める。
現在、絵本の創作の他、雑誌、広告、商品開発など様々な分野でイラストやキャラクターデザインを提案している。

第一回日本童画大賞最優秀賞受賞
2006年から2007年に掛けて国内の美術館を巡回中の「ブラティスラヴァ世界絵本原画展」に作品を出品中。

ユーモラスな絵と解説で日常の短歌を14首収録した「そこにいますか日常の短歌」/穂村 弘 編集 西村敏雄 絵(岩崎書店 1,470円)

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006 Patrick Ng(文具・雑貨バイヤー)

1971年 香港生まれ
香港のライフスタイル提案型ショップ city'super、LOG-ONの文具・雑貨バイヤー。
紙とペンをこよなく愛し、何かを表現したり、ビジネスのためのツールとしてそれらを使いこなす。
バイヤーとして、商品買い付けやマーケットリサーチのために平均年15回世界を旅する国際ビジネスマンである一方で、ステーショナリーに関したブログを書いたり、台湾でのデザイナーズノートのイベントでは、彼の絵が使われるなどアーティストとしての一面も持つ。

シティースーパー香港

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005 篠田 英美(フォトグラファー)

1974年埼玉生まれ。フリーフォトグラファー。
アーティストのポートレートや海外の風景を「色」にこだわり、撮り続けている。 慶応義塾大学時代、写真サークルに入ったのがきっかけで本格的に写真を撮り始める。 趣味は旅行、読書、手芸、料理(お菓子作り)、空手、ロシア語、等多彩。

坂東眞砂子 著作 「南洋の島語り ~ タヒチからの手紙」(毎日新聞社 1,785円) で前書き、後書きを寄せています。

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004 辻 秀一(スポーツドクター)

1961年、東京生まれ。NPO団体エミネクロス代表。
「スポーツは医療である、芸術である、コミュニケーションである、教育である」を、コンセプトとした理念共有型スポーツクラブ「エミネクロス・スポーツワールド」を立ち上げる他、企業をチームと見立てたチームドクターとして成果重視のコンサルティング活動も始めている。また、スポーツを通した人々の QOL向上を目指して、精力的に活動中。

エミネクロス

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003 寺田 純子(ペーパークラフト デモンストレーター)

当社営業部ペーパークラフト担当。
デモンストレーターとして、北海道から沖縄まで全国に出張。

PAPER CRAFT MUSEUM

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002 松元 浩一(DIME編集長)

1962年大阪市生まれ。
東京都在住。
1986年小学館入社。「サウンドレコパル」「GORO」「DIME」「女性セブン」などを経て、2004年に再び「DIME」へ。2005年同誌編集長に就任。
経済産業省「ネットKADEN」審査員、同省「コンシューマーレポート委員会」委員。

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001 土橋 正(文具コンサルト)

1967年生まれ。神奈川県在住。
日本最大級の文具・紙製品の展示会「ISOT国際文具・紙製品展」の事務局に過去10年間在籍、国内外の様々なすばらしい道具としてのステイショナリーに触れ、現在では多くのTV出演、執筆等、幅広く活躍中。

著書「やっぱり欲しい文房具」 技術評論社 1,659円

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